うつ病で処方されるお薬の気になる依存性と副作用について

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処方薬のイメージ

こんにちは~ タダハルです(*´ω`)ノシ

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この記事では、うつで処方されるお薬ついて厚生労働省とお医者さんの言葉をもとに書いてます。

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「薬に依存性があったら..」

そんな心配を持っている方の参考になればウレシイです(^_^;)

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戴いたお薬は、必ず医師の指導に沿って使用してくださいネ!!

まぁ、うっかり飲み忘れることも多いですが(^_^;)

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まずは、私が飲んでいる薬について書いてみました。

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記述する情報は、厚生労働省と精神科医の記事を元にわかり易くすこし砕けた文章にしています。

より詳しく知りたい方は、ご担当の医師または薬剤師さんにお訪ねください。

参照 : 厚生労働省「e-ヘルスネット(健康用語辞典)」

参照 : 元住吉こころみクリニック「診療内科の薬剤」

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※編集したいと考えていますので、ご意見戴けると幸いですm(_ _)m

写真名称 効果
ミルタザピン錠ミルタザピン錠セロトニンとノルアドレナリンの働きを高める作用があり、ざっくり言うとストレスで弱った脳への栄養です。
[副作用]眠気が強い、太りやすい
筆者も服用していおり、副作用で食事量が増えましたwww
ブロチゾラム錠ブロチゾラム錠睡眠薬。薬を飲めば、30分位でコロッと逝けますw
[副作用] 翌日への眠気のもちこし、筋弛緩作用によるふらつきや睡眠時の無呼吸、薬への依存性あり
筆者も服用していており、薬を飲まないと眠れない..(>_<)

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以上

参考にしていただけたら幸いです。

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